2019年2月1日
ようこそ札幌へ!~象の雪像だゾウ!in第70回雪まつり~その3

活動3日目をむかえた札幌市ジュニアリーダーの「小雪像づくり」、氷点下7度の極寒の中、いよいよ後半戦に突入です。

雪像づくりにもだいぶ慣れてきたメンバーたち。毎回の活動開始前のKYT(危険・予知・トレーニング)では、「慣れてきた時こそ危険が増える」と、高校生リーダーが再確認していました。

棒の先にお好み焼きのヘラがついているような「ケレン棒」や、ジュニアリーダーの野外活動キャンプではおなじみの「なた」などの道具を使って削っていきました。

今回は頭と耳の位置、足と鼻の形を整えていきます。


雪の中からだんだん象が見えてきました!
2月2日土曜の完成に向けて、突き進むゾウ!

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