
令和7年12月7日(日)に「第11回 E地区親善ドッヂビー大会」が御南小学校にて開催されました。E地区子ども会の交流・親睦やコミュニケーションを図るため、低学年から大人まで約200名以上が冬青空の下に集いました。

ドッヂビーは、ドッジボールとフリスビーの両方の要素を兼ね備えたスポーツで、2枚のディスク(けがのリスクも少ない軟らかいスポンジフリスビー)を使用するというルールで、ドキドキ感が最大級で集中力や判断力が要求されるスピード感溢れる競技となっています。
イマドキの勝敗や順位こだわらない平等型競技を採用することにより、仲間を思いやる気持ちや、対戦相手への敬意を育む素晴らしい場となり、子どもたちの絆もより深まった様子で、満面の笑顔で笑いありの白熱した試合が繰り広げられました。


ドッヂビー大会の運営では、関係者皆様のご協力により素晴らしい大会になりました。参加者全員がリラックスした楽しい時間を共有し笑顔あふれる大会でした。ご参加いただいた皆様、関係者皆様に心より感謝申し上げます。
今後ともE地区子ども会、そして主役の子どもたちの活躍と交流の場をつくっていき盛り上げていきたいと思います。
