安全共済会の手続きはネット加入に大きく舵を切ろうとしています。毎月のように変更点が出てきます。 そこで、各市町の要請によって安全共済会実務研修会を開催しています。 地域に近い場所の方が集まりやすく、説明や質問がやりやすい
10月1日から全国で赤い羽根共同募金が始まり、ゆめタウン大内(山口市)で共同募金運動キックオフイベントがありました。 かわいい子ども達がオープニングの鼓隊演奏を行い、セレモニーのあと募金活動をしました。 太鼓の子は指揮者
山口市子連主催のクップ大会が開催されました。 みんなが集まって活動するのは楽しいですね。 子ども会と言えばドッジボール、それがドッジビーに代わり、最近では様々なニュースポーツの普及につながっています。 山口県子連のこれま
中部地区の協議会が会長、事務局、ジュニア・リーダー合同で開催されました。 中部地区は光市、下松市、周南市、防府市、防府市です。 各市子連の情報を共有した上で、次年度の地域リーダー養成研修会(中部地区)について どうすれば
山口県立山口博物館で山陽新幹線50年展が開催されています。 山陽新幹線全線開業50年周年を記念するものです。 同博物館では毎年夏に子どもも大人も楽しめる特別展を開催しています。 それがなかった頃を知っていると、より懐かし
「子どもを取り巻くネット社会」をテーマとする情報教育の専門家の研修資料をアップしました。 山口県子連HP>オンデマンド研修
1998~2006年に常務理事・事務局長を務められた水谷安延さんが永眠されました。 子ども会に対するこれまでのご支援・ご協力に深く感謝し、心からお悔やみを申し上げます。 水谷さんは21世紀を迎えるにあたり、子ども会が何を
全子連のHPに県市子連からのお知らせ一覧が掲載されています。 全国の子ども会の活動状況がわかるので、たいへん助かっています。 特に、熊本県子連の協賛事業はとても挑戦的・魅力的です。 全子連をはじめとする各県市子連の研修会
コロナ禍以降も献血者数が減少しています。 赤い羽根共同募金とともに、献血は多くの会員を抱える子ども会としてできる社会貢献活動です。 少子高齢化が進む中、JL、YL世代を含む若い世代に献血への理解と意識が必要です。 202