あらまし

新潟県子連のあらまし
1 あゆみ
(1) 創立 昭和51年5月15日  会員 約4万人
初代会長 鳴海 三作  式典:新潟市中央公民館にて 
「子どもたちの健やかな成長を願って、~ 」
    昭和55年、結成4年目で関ブロ育成研を担当し、長岡で開催する。

(2) 創立10周年(昭和60年11月19日) 会員 約11万人
会長 小山 弥太郎   式典:新潟厚生年金会館
    「子どもの手で企画し、子どもが活動する」という地域子ども会の原点のもと活動を推進。

(3) 創立20周年(平成8年11月9日) 会員 約10万人
会長 金井 助弘(平成8年6月から全子連会長を兼ねる)
式典:下越婦人会館
   「青少年の健全育成の精神に振りかって、~ 」 
    子ども会の活性化を図るため、新しい事業の展開。
→平成8年8月8日を全国一斉に「子ども会の日」と定めて、子ども会運動の推進に努める。

(4) 創立30周年(平成18年11月19日) 会員 約8万7千人
会長 武士俣 昭司(平成  年から関ブロ会長を兼ねる)
式典:長岡市にて
この間、関ブロ育成研(平成12年)、全国育成研(平成14年)、
関ブロJL大会(平成14年)を新潟県が担当し開催。
平成16年7月には集中豪雨による大水害、10月には中越地震
と災害に見舞われ、全国の子ども会から励ましの支援をお見舞いをいただく。平成17年から「災害復興記念事業」=「遊びのひろば」が開催される。

(5) 創立40周年(平成28年)に向けて

2 平成25年度:県子連事業の基本方針
(1) 基本方針
・ 時代の要請に応えた子ども会づくりを目指して、~ 

(2) 重点活動
・ 加盟団体の会員拡大と、子ども会空白地域、未加入市町村の解消を図ろう。
・ ジュニア・リーダー、青年指導者を育成しよう。
・ KYTを活用して、子どもの安全な活動を進めよう。
・ 単位子ども会の活動の紹介、啓発に努め、魅力ある子ども会活動を推進しよう。

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